なつかしのゲーム
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といったら、いろいろありマスが。
やっぱり「ファミコン世代」ですから、そのあたりのソフトでしょうか。
初めて買ったソフトは「ドンキーコング」と「マリオブラザーズ」。
あとは「ナッツアンドミルク」と「ロードランナー」を買い足して。
あの単純さがよかったデスね~。
「ゼビウス」が出た時はシューティングが得意でもないのに買って、遠藤雅信氏のようなゲーム作る人になりたいなんて思ってまシタ!
おまけはゲームウォッチの「グリーンハウス」。
はじめてのゲームはメチャクチャハマったのを覚えていマス。
sugiたちの世代は俗に「デジタル第一世代」と呼ばれる世代なのですよね。
小学生でファミコン初登場、高校生でポケベル登場、ハタチくらいで携帯初登場。
成長に合わせてデジモノが登場している世代なのデス。
不便な中から便利なモノを初めて手にする感動。
普段何気なく感じているけれど、何物にも代えがたい気持ちでもあると思いマス。
「もっと若かかったら良かったのに」と思うこともあるけれど、改めてこの歳で良かったなぁと思いマス。
そして、そんな時代を知らない「平成な子」たちがちょっとかわいそうだなぁと思ったりもしまシタ。
ちなみに。
あの抱き合わせソフトでおなじみの「バンゲリングベイ」や虚弱主人公の「スぺランカー」好きデス。
操作的に得意だったのは、「クルクルランド」デス。
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